ねことメガネとアネモネと

雑記ブログ、日常の備忘録

無印良品の「国産大豆の黒豆茶」をちょびっと大人買い(またこの季節が来ました)

いきなり千葉県あたりも、寒くなってきました、いきなりね(2回言う)

私はそのせいで、若干風邪気味になり、正直、地球を恨んでいるところなんだけど、まぁた来ました!この季節が。

そうそう、無印良品の国産大豆の黒豆茶を大人買いする時期が。

ちなみに、私は今年の冬あたりに、こんな記事を書いている。

azu-simple-diary.hatenablog.com

無印良品の国産大豆の黒豆茶、本当に美味しいんですよ(押し売り始まった)

私が生きてきた、しかも飲んできた中で、いまのところ、1位のお茶である。

まあ、そもそも、私自身お茶をよく飲むようになったのは、ここ何年かのことだけど、無印良品の国産大豆の黒豆茶は、本当にリピート買いしているお茶である。

ところで、黒豆茶について、どういうところが好きなのかというと「お茶特有?の苦みがあまりなく、スッキリとしていて飲みやすい」という点。

お茶ってさ、苦いじゃん、基本的にさ、苦いじゃん。

でも、黒豆茶は、その苦みがあまりないという、私のお子様味覚向けのお茶なのである(スッキリしているということ)

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無印良品の国産大豆の黒豆茶

今日も柏にある「セブンパークアリオ柏」に行き、黒豆茶あるかな~と思って、無印良品の店舗を覗いてみたら「え!?棚にあるの残りあと3つ!(ガーンの顔)」。

普通の消費者の方なら、3つ全部お買い上げしていくに違いないけど(偏見か)、自分は小心者の消費者なので、3つあるうちの2つだけお買い上げした。

 

無印良品の国産大豆の黒豆茶をどのようにして飲むのかというと、飲む場所は主に職場である。

職場には、無料でお水が飲める(サントリーのやつ)ウォーターサーバーがあり、そこからお湯をちょうだいして飲む。

まず、お茶を抽出しなければならないので、サーモスの水筒にお湯をギリギリまで入れ、そこに黒豆茶のパックを完全に入れないように、ヒモを半分出したままの状態で、水筒の蓋を閉める。

待つこと数十分くらい、サーモスの水筒からは、熱々の黒豆茶が出来上がり、私は、セブンプレミアムの「干し梅」と一緒に、お茶を飲むのである。

 

これがね、至福のときなんですぅ~☆(自分で書いておいて違和感)

 

干し梅を食べ過ぎるのは危険なので、至福のときをセーブしなければならないという、気持ち的にツライところではある。

干し梅だけではなく、茶菓子(最近、お芋蒸しパンにハマっている)や、お昼ご飯にもよく合うので、サーモスの水筒に、黒豆茶を淹れては飲んでいる毎日である。

 

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