ねことメガネとアネモネと

生活の記録・メモ書きみたいなもんです。

縄文土器と弥生土器と土師器と須恵器

松本市立考古博物館に行ったときの写真を見ていた。

松本市立考古博物館には、縄文時代の土器や土偶、弥生時代の土器や石斧など、そして、古墳時代、平安時代へと続く、それぞれの時代の展示がある。

縄文時代の土器

縄文時代の土器

弥生時代の土器

弥生時代の土器

古墳時代の土師器と須恵器

古墳時代の土師器

古墳時代の須恵器

こう見比べてみると、やっぱり縄文時代の土器って面白いなあ。

と、それだけが言いたかっただけである。

松本市立考古博物館は、公共交通機関がない、車で行くしかない博物館である。